• yoshiaki tokuda

自然と工業の融合23『環境改善に考える経験値とは』

2020年1月23日

雨ですねえ 山に雪が降って欲しい

春農業の為にも,お願いします!と


環境改善,ダクトに考える経験値について

本日は掘り下げて行きたいと思います


私もメーカー時代から

フードとダクトと本体を繋ぐ工事や設計を繰り返し

やってました

中々のバタつき具合でフィードバックに時間を割くことが少なく

がむしゃらに,進めてきた感がありました

まあ 上記の表現が正しいかどうかはありますが

計算書をソフトで作り

感覚的にも全体的に,風量の落ちる場所と

過剰な場所を繰り返し考えることで

全体が立体的に見えてくる

これが,感覚的にも実内容的にも経験が反映されていると

言える状態なのだろうと

考えています


人生においてもそうですが

いかに,自分自身を客観的に見て判断して

改良点を見極めて,実行していく


経験の数と時間を上手く活用するには


頭の中で 2D→3Dに出来るかどうか

時間が加わると4次元なのでしょう


夢中になっていると楽しいのですが


手間は掛かりますよねひたすらに

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