• yoshiaki tokuda

自然と工業の融合29『コミュニティ,コミュニケーション』

2020年1月29日

なんと❗️1月ではありますが

春の様な天候,過ごしやすいといいますか

寒暖差で体調管理に工夫がいりそうです


私も仕事からプライベートまで

人と関わることが非常に多い

全てがそうだと言えますが


中でもコミュニケーションの取り方については

考えさせられる場合が特に多い

常に考えているのは

コミュニケーションを取る時間です

例えば連絡を取り合う時間

朝一の忙しい時間帯に対して

さらに考える時間を作らせては

相手先さんも不都合な事が多い

しかし

メールでアポをとるのは大抵

午前中,もしくは昼1

1日の中で午前中から

徐々にモチベーションが下がっていくのは

脳科学的にも正しい流れの様子


新規でお会いする場合や

連絡を取り合う場面では

TPOに合わせて

休憩時間前など

相手先さんの状況を妄想しながら動いています


また


メールなどでのお仕事をご依頼頂いた場合は

即返信しており

携帯などの電子機器が活躍してくれますので

考えや思いを直ぐに伝える事が出来ますし

繰り返しのコミュニケーションを可能にしてくれます


人の想いや考えを瞬時に理解して

物事を進める事が出来れば

それは時短で良いかと思いますが

人とのコミュニティやコミュニケーションは

短い時間を数回に分けて

意見交換することで

より沢山の改良を重ねた解決策を

見いだすことが出来ますので


環境改善も是非数回の打ち合わせを

繰り返しながら,前進していければと

考えておりますので


何卒宜しくお願い致します。






© 2017 OZEKI SETSUBI CO., LTD. All rights reserved.

お問い合わせはメール duct@ozekisetsubi.com