• yoshiaki tokuda

学ぶとは・・・


おはようございます!

連休明け 心身ともにハードですね

顔晴っていきましょう

昨晩のこと

非常に私的なことで失礼します

驚いた出来事がありました

小4男子の長男が、選挙に出ますと

そしてポスターを描くので、手伝ってほしいと

それだけでも、良い感動があったのですが

なんと!!!

自分の名前を中心に書くまでは、まあまあ普通だったのですが

月をモチーフにしたいと言いまして

聞いた瞬間は、『え』ってなった訳です

どういうことかと言うと

太陽とかキラキラしたものじゃなくて

月!!!である意味が当初・・・でした

しかし 書き進みにつれて

月をモチーフにキレイな青で空がてらされているイメージになり

ひし形の☆ではなくて、ピカーな星を描き始めるじゃないですか!!!

いや

つい先日2家族で、愛知県で一番 星がキレイと言われている

キャンプ場へ行きまして、星ソムリエさんにガイドをしてもらえるイベントに

参加したのですが

子供たちが、感動につぐ感動

またそれが、成長につながり

表現につながる

という

この地球は行動の星と言われますが

本当ですね

学ぶことは、やっぱりすばらしい つぐ高原のみなさんありがとうございました。

素晴らしいキャンプ場でした!!!御興味ある方下記リンクからみられますのでどうぞ

http://www.green-park.net/reservation/auto/

#学ぶ #星空 #津具高原 #キャンプ

最新記事

すべて表示

自然と工業の融合40『力の扱い方』

2020年2月7日 日々今年最高の寒さ更新中ですねmaxはどこになるのでしょうか 昨今 粉塵も可視化の時代になってきており さらに,”力”の扱い方がオープンになることが見えてきました 現状は,製品の品質向上などの目的で 各メーカーが粉塵の可視化サービスを始めています 今後は、働き方改革の一環で AI、監視、管理 のキーワードを利用して 職場が見られていくことが出てくるでしょう そういった場合、現状

自然と工業の融合37『集塵機の許容スペースとは』

2020年2月4日 空気は冷たい,日差しはポカポカ 杉が茶色ですね,花粉が飛んでいそうです 工事 集塵機を点検するにつれ,日々感じることが多々ありますが 本日は,集塵機の許容スペースについて触れていきたいと思います 皆さん集塵機の選定について まずどこから始めるでしょうか もちろんフード! これは非常に重要です 次にダクト そしてルートに伴い,フードの必要能力を加味して 最終的に集塵機となるのです

自然と工業の融合30『前処理ボックスの考え方』

2020年1月30日 温かい日差しがとても気持ち良いですね 本日のお題は、弊社がご提案しています 前処理ボックスの考え方について 少々触れて行きたいと思います サクロンやボックスなど 各社それぞれ工夫を重ねておられます 火だねを消したり、ダストミストなどの回収 ミストコレクターや集塵機といえど 入口(吸込み濃度)からとても濃い状態の 粉塵やミストが入ってきますと フィルター面積のとり方にもよります

© 2017 OZEKI SETSUBI CO., LTD. All rights reserved.

お問い合わせはメール duct@ozekisetsubi.com